【旭川市文化施設】
【旭川図書館】
所在地
旭川市常磐公園
電話番号
22-4174
バス利用
旭川電気軌道 5・6・12・14・15・81番 常磐公園前
道北バス 13・14・15・16・28・29・30番 常磐公園前
徒歩
JR旭川駅から約1.5km
駐車場
右図(隣接しているのは身障者用)
概要
(平成17年度末)
図書約53.6万冊
AV資料約10,200タイトル
雑誌240誌
新聞18紙
1.中央図書館 2.末広図書館 3.永山図書館 4.東光図書館
5.神楽図書館 6.東旭川分室 7.東鷹栖分室 8.新旭川分室
9.春光台分室 10.愛宕分室 11.江丹別分室 12.神居分室
13.北星分室 14.西神楽分室 15.北光分室 16.末広コーナー
【第1体育室】 115u

         会議室等
【第2体育室】  441u
〈競技種目〉
バスケット(1面)・バレーボール(1面)
卓球(12面)・バドミントン(3面)テニス(1面)・体操
【構 造】  鉄骨・鉄筋コンクリート造2階建、一部平屋建  
        延床面積 6,702u(1階 5,515u、2階 1,187u)

【収容人員】  2階固定観覧席 1,500席(979u)    
主競技場 1,812u
(47.6m×38.2m)

〈競技種目〉バスケット 2面バレーボール 3面テニス 3面
バドミントン 12面ハンドボール 1面卓球 24面体操
【旭川大雪クリスタル ホ−ル】
旭川市大雪クリスタルホールは、教育、学術、芸術ならびに文化の発展をはかり、21世紀に向けて魅力ある豊かな地域社会を創造する拠点として1993年(平成5年)9月に開館されました。
郷土歴史を伝える博物館、木の特性を生かした優れた響きを誇る音楽堂、国際コンベンションに対応した国際会議場の3施設によって構成される複
開館時間 音楽堂・国際会議場 / 9:00〜21:00
博物館 / 9:00〜17:00
休館日 毎月第2・4月曜日(この日が祝日にあたる場合はその翌日)
年末年始
(12月30日〜1月4日)
●駅前からの [乗車] 1条通7丁目 !EXC(エクス)前(所要10分)  
〒070−8003北海道旭川市神楽3条7丁目
  Tel  0166-69-2000(博物館:0166-69-2004)
  Fax  0166-69-2001
  E-mail  crystalhall@city.asahikawa.hokkaido.jp
【旭川市市民文化会館】
旭川市民
文化会館
旭川市
公会堂
〒070-0037
旭川市7条通9丁目
〒070-0044
旭川市常磐公園内
tel.0166
25−7331
tel.0166
22−4173
fax 0166
22−3526
fax.0166
22−4173

■文化会館・公会堂各種図面(PDF)Acrobat5.0以上でご覧ください。

大ホール 小ホール 公会堂
・大ホール舞台平面図 ・小ホール舞台平面図 ・公会堂舞台平面図
・大ホール舞台備品 ・小ホール舞台備品 ・公会堂舞台備品
・大ホール客席図 ・小ホール客席図 ・公会堂客席図
・大ホール断面図
・文化会館平面図 ・公会堂平面図
中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館
平成元年(1989)に国の重要文化財に指定された明治後期の建物、旧偕行社の中には、旭川ゆかりの彫刻家、中原悌二郎氏の代表作品「若きカフカス人」をはじめ全12作品を中心に、氏が影響を受けたロダンなどの作品や、中原悌二郎賞の受賞作品など60点が集蔵、展示されています。

 ◆旭川市4区1条1丁目
 ◆TEL 0166-52-0033
利用のご案内
開館時間 午前9時〜午後5時(入舘は4時30分まで)
休館日 月曜日 (月曜祝日の場合翌日) ・年末年始
  

交通のご案内
●バス・あさでん(所要時間25分) 
旭川駅前発で 5番・22番、
1条通7丁目発で 80番
いずれも春光5条7丁目(彫刻美術館前)で下車

●タクシー(20分位)旭川駅前から1,700円程度
三浦綾子記念文学館
大ブームを呼んだ「氷点」の作者である三浦綾子氏の文学の仕事をたたえ、「ひかりと愛といのち」をテーマとして開館されました。
作品『氷点』の舞台となった外国樹種見本林の中にたたずんでいます。

 ◆旭川市神楽7条8丁目
 ◆TEL 0166-69-2626
開館時間
  • 午前9時〜午後5時(ご入館は午後4時30分まで)
入観料金
  • [大人]500円、[大学・高校生]300円、[小・中学生]100円 ※[賛助会員]無料
  • [団体割引] 10名様以上は50円引 ※各区分毎10名以上
  • 土曜日は高校・中学・小学生は無料、同伴の保護者2名まで団体料金適用
  • 旭川市内の小中高校生が授業の一環として利用する場合は無料
  • 障害者手帳をご提示いただいた方は無料
井上靖記念館
旭川で生まれた日本を代表する作家井上靖氏の記念館で、出生地の春光町に建てられました。
「闘牛」や歴史小説「敦煌」「おろしや国酔夢潭」「孔子」などの作品を発表し、昭和51年(1976)に文化勲章も受賞しています。
旭川を想い作った詩の原稿や、創作にまつわるエピソードを物語る資料が展示されています。

 ◆旭川市4区1条1丁 ◆旭川市4区1条1丁目
 ◆TEL 0166-52-0033
〒070-0875
旭川市春光5条7丁目5-41 

TEL(0166)51-1188
FAX(0166)52-1740

開館時間 午前9時〜午後5時

観覧料 平成18年4月1日より
実施

雪の美術館
大雪の冬旭川にふさわしい雪をテーマにしたファンタジーあふれる美術館。
外観も去ることながら、館内は一段と幻想的で美しく、道内の作家たちが雪をテーマに描いた絵画や雪の結晶写真が飾られています。
また館内にある音楽堂では、さまざまな催し物が行われています。

 ◆旭川市南が丘3丁目
 ◆TEL 0166-63-2211
雪の美術館は旭川市内を一望する丘に建ち、一見教会を思わせる白亜の建物であるが、施設の 大部分は地下18mの巨大な空間にあります。室温の変化を防ぎ、かつ非日常的な空間を演出するためであります。
旭川市指定文化財「養蚕民家」
東旭川町米飯(現在の米原、瑞穂)地区は、明治30年代に福島県から団体入植したところで、入植後の数年間は、進まない開墾と洪水などの悪条件が重なり、困難な生活を余儀なくされました。
同地区にヤマグワが多く自生することと、福島県で養蚕が盛んであったことから、養蚕が行われるようになりました。

 現存する建物は、明治42年に郷里の養蚕民家にならって、居住とともに蚕の飼育を目的に建てられたものです。

 ◆旭川市東旭川町瑞穂
 ◆TEL 0166-26-1111(旭川市教育委員会)
○問合せ先 旭川市教育委員会生涯学習課 TEL:0166−26−1111
(内線6325)

○交通案内 バス/旭川駅前「アサヒビル前」から旭川電気軌道40、41、47番乗車「東旭川6丁目」下車、43番に乗り換えて「瑞穂9号」下車すぐ
      車/旭川駅前から約35分(約23km)

○住  所 旭川市東旭川町瑞穂1576−3

○入館料 無料
○開館時間 午前9:30〜午後4:30

○休館日 月曜日と祝日の翌日、冬期間(11月〜4月末)